社員食堂運営委託で様々なプランをご提案

創業40年以上の運営実績|社員食堂委託(東京・横浜・神奈川)のジョイフルランチ

御社の社員食堂・各種学生食堂の運営を、
当社に委託しませんか!?



様々なタイプの社員食堂を委託にて運営できます!
朝食・夕食も対応しております!

現在の食堂から現場調理を伴うケータリングによる運営に変更

ケータリングによる社員食堂の委託運営の導入例

定食から小鉢類まで、現存の食堂に近い形態にて社員食堂を委託運営できます。
【食堂・売店施設受託】定食はもちろん、丼類、麺類のご提供や、喫茶も可能です。


現地調理を伴う食堂は、ケータリング要素を追加することでお客様の様々なご要望に対応した運営が可能です。




ケータリング食堂の特徴と実例

ケータリングのみの社員食堂運営でも様々なプランにてご提供できます。


ケータリングのみの社員食堂でも、通常の社員食堂と変わらないメニューや内容で、定食や丼物、麺類までご提供することができます。また、調理設備や運営コストも直調理よりも削減できます。




お弁当販売を中心とした社員食堂の委託運営の導入例

経費を抑え、小規模なスペースでも社員食堂が運営できます。


経費を抑えて、小スペースにてお弁当の販売が行えます。20種類以上ある様々なお弁当を毎日販売することが可能です。販売場所やゴミ処理についてもご相談ください。




主なプラン実施・導入事例


・大手製造工場 喫食数200食、既存食堂に導入(ケータリング食堂)


〇ご相談頂いた課題
現業者が慢性的な運営赤字となっている。
メニューアイテムが少ない。
ボリュームが無い。
設備が古くなって来ているが、なるべく更新費用を抑えたい。

〇ご提案プラン・ご導入結果
ケータリング食堂にて提案、パートのみの運営として運営経費の削減。
弊社の強みを活かし、提供メニューを現状の倍にしボリュームも増加。
最低限の設備のみ更新。
喫食者数30%アップ!




・大手メーカー 販売個数150食、休憩室に新規導入(弁当社内販売)


〇ご相談頂いた課題
オフィスビルテナント入居の為、食堂等は防水等色々面倒な事が多い。
お昼時のエレベーター混雑等もあり、社員を何とか社内で食事を取れるようにしたい。
仕出し弁当だけでは寂しい。

〇ご提案プラン・ご導入結果
弁当社内販売にて提案、休憩室にて改装無しで販売。
20種類以上の弁当を毎日販売。
社内アンケート結果、満足度83%!


どのような形でも最適なご提案をさせて頂きますので、
まずはお気軽に課題を教えてください!


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2018年3月 ジョイフルランチ新聞

だいぶ寒さが和らぎ、過ごしやすい時期になってきました。
季節の変わり目は体調を崩しやすいので注意が必要です。

インフルエンザが落ち着くと、次は花粉症の季節の到来です。。

気温が上がるにつれて飛散し始める花粉
花粉症の人にとってはつらい季節になってきますが、飛散する花粉だけでなくこんな事にも注意が必要です。
「食物アレルギーの一種、果物アレルギー(口腔アレルギー症候群)に対する注意も必要です」
夏から秋は果物が豊富です。旬の果物は美味しく、水分、ビタミンの補給によい食物です。
ですが、花粉症の人は果物アレルギーを起こしやすいとの研究結果が出ているそうです。

花粉症の時期に花粉を含んだ空気を吸い込むと、のどの奥の痒みや痛みなどの違和感を感じますが、気をつけたいのは果物アレルギー(果物過敏症)です。
※口腔アレルギー症候群が正式名称だそうです。
口腔アレルギー症候群では、特定の果物(野菜)を口に入れると、花粉を吸い込んだ時と同じように、のどの奥、唇、舌の痒みや痛みを覚えます。
さらに吐き気や下痢などの消化器症状を起こしてしまい、花粉症ではあまり起きない喘息発作を起してしまう事もあるようですので気を付けましょう。

果物アレルギーと花粉症の関係

花粉症の人が果物アレルギーを起こしやすいのはなぜでしょうか?
その理由は花粉症を起す花粉アレルゲン(原因となる抗原)と特定の果物、野菜が持つアレルゲンが共通するためであるとされています。
その為、口から入ったアレルゲンと花粉症を起こす抗体が反応してアレルギー反応を引き起こすようです。

花粉と果物アレルギーの関係

■スギ・ヒノキ
トマト
■シラカバ
バラ科(リンゴ、モモ、サクランボ、ナシ、イチゴ、ウメなど)、キウイ、ニンジン、セロリ、クルミ
■ブタクサ
スイカ、メロン、キュウリ、バナナ
■カモガヤ
メロン、オレンジ、トマト、バナナ、セロリ、ジャガイモ
■ヨモギ
リンゴ、キウイ、ニンジン、セロリ

スギ花粉症ヒノキ花粉症の人ではトマトに対する注意が必要であったり、秋に多いブタクサ花粉症の人はウリ類(スイカ、メロン、キュウリ)に対する注意が必要といったように関係性があるようです。
同じ食材であっても、加熱する事で成分が変わり症状が出ないといった事もあるようです。
違和感があった場合には医療機関を受診するのがベストですね。
"健康はからだの内側から"毎日食するものを意識して摂り入れ、この時期を上手に乗り切りましょう!


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